今日は気温が高く暑い一日になりました。
紫外線の強さが目に刺さるような感じがして、近頃はサングラスが手放せなくなりました。数年前まではサングラスをすることに、少し抵抗がありました。不審者?カッコつけてる風?目が悪い?
まぶしいなぁ、と思いつつそのままで過ごしていました。
友人がカッコよくサングラスをしている姿に憧れながら、また、娘たちがそれぞれのスタイルに合わせてサングラスを使いこなしている姿を羨ましく思っていました。
それが・・・今年になって出かけるときはサングラスが必須になりました。
原因の一つとしては「まぶしすぎる」。
陽の光の強さが増したと感じるのは、年齢のせいなのか?自然界の変化なのか?または、歩いている時間が以前より増したからなのか?とにかくまぶしくてサングラスがないと目がショボショボすることが多くなりました。
あとは「人の目を気にしなくなったこと」。
以前は近所の人や知り合いに会うのが億劫だったり、面倒だったりしたのですが、今年になって全く気にならなくなりました。自分の中で、何か吹っ切れたモノがあったのかなかったのか・・・。どうでもいいや・・・という投げやりな気持ちも無きにしも非ず。
良い意味での「leave me alone」
ようやくこの言葉がつかえるようになった気がします。